2010年01月13日

インフルエンザ 教育施設閉鎖8週連続で減 東北(河北新報)

 厚生労働省の調査によると、インフルエンザで休校などの閉鎖措置を取った東北の公私立の保育所、幼稚園、小中学校、高校は昨年12月20〜26日の1週間で178施設だった。8週連続の減少で、前週(12月13〜19日)より403施設減った。

 措置の内訳は休校30(前週比32減)学年閉鎖81(167減)学級閉鎖67(204減)。患者数は2320人で前週に比べ6858人減少した。
 県別は表の通り。各県で施設数、患者数ともに前週を大幅に下回った。

 12月27日〜1月2日の1週間は大半の施設が冬休み期間だったため、閉鎖措置は福島の1施設(患者6人)だけだった。

 全国で閉鎖措置を取った教育関連施設も12月20〜26日は2553施設と前週に比べて約64%減った。今月2日までの1週間は18施設で、7週連続の減少となった。ほとんどが新型インフルエンザとみられる。


g003niv4のブログ
けんじのブログ
現金化
携帯ホームページ
パチンコ攻略
posted by まるみや at 14:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

外相会談、11日にもハワイで=日米が最終調整(時事通信)

 日米両政府は7日、岡田克也外相とクリントン国務長官による会談を11日にもハワイ・ホノルルで開く方向で最終調整に入った。会談で岡田外相は、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題について、5月までに結論を出すべく政府・与党内で協議を始めたことなど、日本側の事情を説明し、理解を求める考えだ。
 同問題をめぐり、米側はキャンプ・シュワブ沿岸部(同県名護市)に移設する現行計画の早期履行を主張し、新たな移設先を探る鳩山政権への反発を強めている。同盟関係の悪化を懸念する日本側は年明け早々に、藪中三十二外務事務次官をワシントンに派遣。スタインバーグ国務副長官らと会談し、早期の外相会談を申し入れていた。 

【関連ニュース】
「小沢独裁」は作られた虚像〜民主・輿石参院会長〜
民主党と財務省の「一体化度」を検証する
「普天間」「習近平」「献金」で囁かれる「鳩山政権短命説」
厚労省に葬られた民主党マニフェスト
辛くも「決裂」を免れた日米関係の行方

いつでも、元気な助産師です。
ようぞうのブログ
ショッピング枠現金化
無料携帯ホームページ
債務整理・自己破産
posted by まるみや at 10:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。